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Toba chairs あなたの座るイス、鳥羽にあるかも

トバチェアーズは、三重県鳥羽市が企画する仕事紹介プロジェクトです。チェアーズとは居場所のこと。鳥羽の人たちの働く姿や暮らしの様子、地域の魅力をお伝えします。自分らしい生き方を探す人が、居場所を見つけるヒントになればと企画しました。

鳥羽の地域

  • 商いの後ろに暮らしがある「鳥羽なかまち」

    かつては、造船所をはじめとする工場が建ち並んだ中之郷港。その山側に位置する鳥羽3~4丁目。「鳥羽の台所」と呼ばれるほど、多くの地元買い物客でにぎわったのが鳥羽なかまちです。空き家、空き店舗が増加しつつあるまちを何とかしようと立ち上がった住民で組織する団体「鳥羽なかまち会」が名前の所以。地域起業を考える人たちをサポートし、仕事を試せる場としても移住者を受け入れている地域です。

  • みんな家族のような絆がある、子育ての島「答志島」

    「島中、みんなが家族」「よその子も自分の子」といわれるほど、人のつながりが深い。2,000人が暮らす答志島です。中でも答志地区には「寝屋子(ねやこ)制度」と呼ぶ独特の絆が残ります。島ならではの心豊かな子育て環境を希望する家族の受け入れを進めている地域です。

  • 海女の生き方がそこにある、女性が輝く「石鏡町」

    鳥羽市は日本で最も多い430人(2017年時点、海の博物館/2018年調査結果)の海女が暮らしています。とはいえ担い手は年々減少。そうした中、漁村ならではの生活や海女の暮らしに憧れる女性の受け入れを行っているのが石鏡(いじか)町です。ここは海女文化を受け継ぎ、女性が輝く生き方を模索していく地域です。

鳥羽で働く、鳥羽で暮らす

全ての記事を見る

プロジェクトメンバー

  • 鼻谷年雄/執筆

    三重県津市出身。鳥羽市在住。ゲストハウス「かもめnb」&フリーライター
    Q鳥羽へ来たきっかけ
    Aゲストハウスを開業してフリーライターをしたいから
    Q鳥羽にあってほしいもの
    Aもっと自転車に乗れば車だと通り過ぎてしまう楽しみ方は全然ある。鳥羽に遊びに来てください。自転車乗りましょう!

  • 佐藤創/写真

    東京都あきる野市出身。鳥羽市在住。アニメーター&地域おこし協力隊
    Q鳥羽の好きなところ
    A食べものがおいしく、すぐに人と繋がれるところ。鳥羽に来てカキとカツオが食べられるようになりました。
    Q鳥羽にあってほしいもの
    A映画が見られるところ。

  • 重見昌利/企画

    愛媛県松山市出身。鳥羽市在住。鳥羽市役所企画財政課移住・定住係長
    Q鳥羽の好きなところ
    Aリアス海岸の地形と海の青、島々の緑の景色・四季を舌で感じることができる海の幸
    Q鳥羽にあってほしいもの
    A空き家を活かしたオシャレなお店たちQちっちゃい悩みA最近家で飼い始めた柴犬に目がないこと

  • 大越元/Kii

    東京都中野区出身。奈良市在住。Kii編集長/
    Q移住のきっかけ
    A東京オリンピックで開発される地元を見て、2016年、季節労働へ。そのまま紀伊半島へ
    Q仕事のきっかけ
    A「働き手がいない」という声をきっかけに、仕事紹介Kiiを立ち上げる

  • 勝山浩二/デザイン

    coming soon!

  • 坂本大祐/メンター

    大阪府大阪狭山市出身。東吉野村在住。「OFFICE CAMP HIGASHIYOSHINO」運営中。合同会社オフィスキャンプ代表社員。
    Q移住のきっかけ
    A山村留学で中学生の頃に暮らした
    Q移住してからの仕事
    A商品や店舗のデザイン。生活は正反対になったが、自分にしかできない仕事へとシフトできた今の生活が気に入っている。

Toba chairs あなたの座るイス、鳥羽にあるかも

トバチェアーズは、三重県鳥羽市が企画する仕事紹介プロジェクトです。チェアーズとは居場所のこと。鳥羽の人たちの働く姿や暮らしの様子、地域の魅力をお伝えします。自分らしい生き方を探す人が、居場所を見つけるヒントになればと企画しました。

鳥羽の地域

  • 商いの後ろに暮らしがある「鳥羽なかまち」

    かつては、造船所をはじめとする工場が建ち並んだ中之郷港。その山側に位置する鳥羽3~4丁目。「鳥羽の台所」と呼ばれるほど、多くの地元買い物客でにぎわったのが鳥羽なかまちです。空き家、空き店舗が増加しつつあるまちを何とかしようと立ち上がった住民で組織する団体「鳥羽なかまち会」が名前の所以。地域起業を考える人たちをサポートし、仕事を試せる場としても移住者を受け入れている地域です。

  • みんな家族のような絆がある、子育ての島「答志島」

    「島中、みんなが家族」「よその子も自分の子」といわれるほど、人のつながりが深い。2,000人が暮らす答志島です。中でも答志地区には「寝屋子(ねやこ)制度」と呼ぶ独特の絆が残ります。島ならではの心豊かな子育て環境を希望する家族の受け入れを進めている地域です。

  • 海女の生き方がそこにある、女性が輝く「石鏡町」

    鳥羽市は日本で最も多い430人(2017年時点、海の博物館/2018年調査結果)の海女が暮らしています。とはいえ担い手は年々減少。そうした中、漁村ならではの生活や海女の暮らしに憧れる女性の受け入れを行っているのが石鏡(いじか)町です。ここは海女文化を受け継ぎ、女性が輝く生き方を模索していく地域です。

鳥羽で働く、鳥羽で暮らす

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プロジェクトメンバー

  • 鼻谷年雄/執筆

    三重県津市出身。鳥羽市在住。ゲストハウス「かもめnb」&フリーライター
    Q鳥羽へ来たきっかけ
    Aゲストハウスを開業してフリーライターをしたいから
    Q鳥羽にあってほしいもの
    Aもっと自転車に乗れば車だと通り過ぎてしまう楽しみ方は全然ある。鳥羽に遊びに来てください。自転車乗りましょう!

  • 佐藤創/写真

    東京都あきる野市出身。鳥羽市在住。アニメーター&地域おこし協力隊
    Q鳥羽の好きなところ
    A食べものがおいしく、すぐに人と繋がれるところ。鳥羽に来てカキとカツオが食べられるようになりました。
    Q鳥羽にあってほしいもの
    A映画が見られるところ。

  • 重見昌利/企画

    愛媛県松山市出身。鳥羽市在住。鳥羽市役所企画財政課移住・定住係長
    Q鳥羽の好きなところ
    Aリアス海岸の地形と海の青、島々の緑の景色・四季を舌で感じることができる海の幸
    Q鳥羽にあってほしいもの
    A空き家を活かしたオシャレなお店たちQちっちゃい悩みA最近家で飼い始めた柴犬に目がないこと

  • 大越元/Kii

    東京都中野区出身。奈良市在住。Kii編集長/
    Q移住のきっかけ
    A東京オリンピックで開発される地元を見て、2016年、季節労働へ。そのまま紀伊半島へ
    Q仕事のきっかけ
    A「働き手がいない」という声をきっかけに、仕事紹介Kiiを立ち上げる

  • 勝山浩二/デザイン

    coming soon!

  • 坂本大祐/メンター

    大阪府大阪狭山市出身。東吉野村在住。「OFFICE CAMP HIGASHIYOSHINO」運営中。合同会社オフィスキャンプ代表社員。
    Q移住のきっかけ
    A山村留学で中学生の頃に暮らした
    Q移住してからの仕事
    A商品や店舗のデザイン。生活は正反対になったが、自分にしかできない仕事へとシフトできた今の生活が気に入っている。